女性は話し方で9割変わるを読みました


女性は話し方で9割変わる』を読んでみましたひらめき


生活をしていく上でコミュニケーションはなくてはならないものです


学校では勉強を教えてくれました、会社では仕事を教えてくれてました、


でも、コミュニケーションのうまい取り方と言うのは特別教えてもらったときはなく


育った環境で出来てきたと思うのですが


コミュニケーションはなくてはならないものなのに


そのコミュニケーションの取り方「話し方」について


今よりどうやったらうまく出来るかと思いこの本を読みました。




話をすれば育ちが分かるとかもいいますよね〜育ちは変えれませんが


話し方なら今からでも変えれらますからexclamation×2(笑)




仕事をしていたり、家族や友達と話をしたり、必ず誰かと話はします

相手がどんな人か知っているとき、キツイ言い方をされたり、
(自分がしてることもあるますが・・・)

お互いを知っている場合は普段からそういう言い方だからと済ませる部分もありますが



もっと優しくとか、感じよく言ってくれればいいのに・・・って思うこともよくあることで


少しでも言い方を変えれば、今よりもっとスムーズに物事が運んだり


お願いを引き受けてくれたりすることは多々あると思います。



著者は男性ですので、男性からの目線で相手が奥さんであったり、恋人であったり、部下であったり


の返答の仕方が、実践的で分かりやすく書いてあります。



そもそも、女性と男性の物事の捉え方が180度違うことがあったり、


相手に期待をしすぎることや、自分本位に考えているために出てくる発言で


もめたり、しこりが残ったりすることが多いこともわかりました。


今での自分の話し方の良くない点を反省して、よりよいコミュニケーションをとり

生活を向上させていく上で実践し活用したいと思いましたexclamation×2



女性は「話し方」で9割変わる (リュウ・ブックス アステ新書)

女性は「話し方」で9割変わる (リュウ・ブックス アステ新書)

  • 作者: 福田 健
  • 出版社/メーカー: 経済界
  • 発売日: 2008/02
  • メディア: 新書






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bali

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posted by さくら at 16:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読んだ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

”大好きなことをしてお金持ちになる”を読みました

大好きなことをしてお金持ちになるを読みました



突然ですが、今大好きなことをしていますかexclamation&question


私はおそらく『NO』だと思いますダッシュ(走り出すさま)


はっきり言って、大好きなことが何か未だに分かりません。


今の仕事が天職なのかも分かりませんし、子供の時なりたかった仕事ではないしですし
子供の時なりたかった仕事の業界には入りましたがしている仕事は違います。

本の始めに『あなたは自分の大好きなことをやって生きていますか?』と始まります
では何のために人生を生きているのですか?
生きていくため?家族のため?両親のため?会社のため?それともなんとなく?

今の自分は”ただ生きていくため”としか言えないです
でもそれが悲しく思いました。
今の仕事が大好きだと胸を張って言えないこと、今の仕事も会社も大好きで
毎日仕事が楽しい・やりがいがあると思える仕事をしていないことに
寂しさを感じましたし、無駄な時間を過ごしいるんではないかと言う気がしてきました。


本の中で本田さんは大好きなことを仕事としていれば
疲れを知らないし、大好きなことしているからなによりも楽しいと・・
これは間違いないなく楽しそうですよねグッド(上向き矢印)


誰でも人には負けない才能があってそれをどういった形でビジネスに結びつけるか。
自分の才能が何かを見出すことはそう簡単なことではないような気がします・・・たらーっ(汗)
それを見つけるのも才能なのかもしれませんね〜
主観的なものと客観的に見られてる自分は違うこともあります、
今この本を読んだことは今の仕事、人生に迷いを感じてる自分が居るから
客観的に自分をよく見て、何がしたいのか、何が自分に向いてるのか
良く考えるべきだと思いました。




大好きなことをしてお金持ちになる(あなたの才能をお金に変える6つのステップ) (Forest 2545 Shinsyo)



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posted by さくら at 01:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読んだ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サヨナライツカを読みました

サヨナライツカを読みましたひらめき



舞台は1975年8月のバンコク


主人公の豊は日系企業に勤める好青年と呼ばれ回りからの評判のいい男
12月に結婚式を控えていて婚約者・光子を東京に残し単身バンコクに赴任してきます


そしてバンコクで謎の美女・沓子と出会い



欲望と愛にまみれた4ヶ月を過すのです





4ヵ月後



結局、豊は沓子ととらず光子と結婚することに・・・



そして・・・



25年後2人は再会してしまうのです





一生連れ添ったのは光子だけど、豊は常に沓子の事を
思っていて心から愛してたのは沓子・・・
光子からしたらそれは酷くないですか!?
沓子と過したのなんてたった4ヶ月
光子との結婚生活をしながら心では違う女性の事を考えてる
なんて・・・



沓子も4ヶ月愛し合っただけでその後の人生25年いや30年間
一人の人を愛し続けていた沓子は切な過ぎるたらーっ(汗)


でも



それが叶わなかった思いだったとしても



思い続けられたことは沓子にとっては幸せだったのかもしれない・・・




『人間は死ぬとき、愛されたことを思い出す人と
愛したことを思い出す人に分かれる
私はきっと愛したことを思い出す・・・』



あなたはどちらですか?



私は愛されたこと、が望ましいのですが
実際は愛したことを思い出すと思いますかわいい







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posted by さくら at 21:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読んだ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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